Mendの思い
Mendは「健康でいたいけど、忙しくてジムや管理は面倒…」
そんなあなたのためにMendは生まれました。
Mendは医師/国家資格を持つ管理栄養士のチームによる専門のプログラムです
・医師による処方薬による減量サポート
・管理栄養士によるカウンセリングサポート
をLINEでいつでも受けることができます
また、オプションとして血液検査も可能
体重以外の健康指標を可視化し
あなた専用の食事サポートを管理栄養士がカウンセリングで提供します。
Mendは会員の皆様の健康の不安や面倒なことを減らし
プロのチームが忙しいあなたの健康をサポートします
Mendの特徴
Mendについて
GLP-1・GIP/GLP-1 製薬について
GLP-1・GIP/GLP-1は、胃腸の動きをコントロールし、さらに脳に作用して食欲を抑えるため、以下が期待される薬品です。
期待される作用
- 満腹中枢を刺激し、食欲の抑制と満腹感の持続を促します
- 胃から食べ物の排出を遅らせることで、満腹感が持続します
- 肝臓での糖代謝を助け、コレステロール値の改善が期待できます
- 値の応じてインスリンの分泌を促し、血糖コントロールや脂肪・糖の吸収を助けます
期待される効果
肥満と糖尿病には相関関係が認められており、2型糖尿病予防の効果が期待できます。心臓発作や脳卒中のリスクの低減、コレステロール値の改善の効果などが確認されており、心疾患リスクの軽減が期待できます。
適切な服薬により、食欲コントロールが容易になり、血糖値の安定が期待できます。
バランスの良い食事と適度な運動と並行することにより、体重の10~20%が減少することが臨床的に確認されています。[1]
Mendではバランスの良い食事を実現できるように管理栄養士によるサポートもセットになっています。
[1] Once-Weekly Semaglutide in Adults with Overweight or Obesity (STEP) - NEJM
※ 効果・効能・副作用の現れ方は個人差がございます。医師の診察をうけ、診断された適切な治療方法をお守りください。
※マンジャロ・リベルサスは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていません。
※マンジャロ・リベルサスはそれぞれ同成分(チルゼパチド・セマグルチド)の注射製剤が、肥満症の治療薬として国内で承認されています。
※万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
Mendのカウンセリングについて
Mendでは医師・管理栄養士・薬剤師などのチームであなたの健康管理をサポート
管理栄養士はカウンセリングからあなたの健康をサポートします
Mendのカウンセリングの特徴
①Mendのカウンセラーは全員管理栄養士
Mendのカウンセラーは全員が国家資格を持つ管理栄養士管理栄養士は栄養のスペシャリストとして
健康において最も重要な食事をサポート
初回でカウンセラーがあなたが目指したい姿をお伺いします
②血液検査も含めた独自メゾット
Mendでは血液検査も含めた独自のメゾットを提供します生活習慣、血液検査結果や体の状態を考慮して
あなたに合わせた最適な食事や生活習慣を丁寧にサポートします
③LINEでいつでも質問可能
24時間LINEからいつでも管理栄養士に質問が可能忙しくても簡単に質問・回答を受けることができます
血液検査について
Mendではaiwell株式会社と連携し、最大45項目の検査が可能な血液検査を提供
自宅で簡単にできる微量採血で、通常採血と同等の検査を受けることができます
あなたに必要な食事は体の状況によって変化します
Mendでは血液検査の結果を分析し、管理栄養士があなたに合わせた食事のカウンセリングも実施
あなたの目標に合わせた食事をサポートします
Mendでは下記3つのプランを用意しています。
①低価格プラン
(脂質・血糖値・肝機能・筋損傷などに関連する計15項目)含める検査項目
脂質・糖代謝
- LDLコレステロール:LDL
- HDLコレステロール:HDL
- 中性脂肪:TG
- HbA1c
機能・栄養
- AST
- ALT
- γグルタミルトランスペプチダーゼ:GGT
- ALP
- 総蛋白 TP
- アルブミン ALB
腎機能
- クレアチニン CRE
- 尿素窒素 BUN
- eGFR
筋肉
- CK
炎症・免疫
- 白血球 WBC
- CRP
②スタンダードプラン
※初めての方におすすめ!
(低価格プランに加えて鉄欠乏・貧血リスク・尿酸(痛風など)リスクに関連する計20項目)含める検査項目
脂質・糖代謝
- LDLコレステロール:LDL
- HDLコレステロール:HDL
- 中性脂肪:TG
- HbA1c
機能・栄養
- AST
- ALT
- γグルタミルトランスペプチダーゼ:GGT
- ALP
- 総蛋白 TP
- アルブミン ALB
腎機能
- クレアチニン CRE
- 尿素窒素 BUN
- eGFR
筋肉
- CK
炎症・免疫
- 白血球 WBC
- CRP
貧血・鉄代謝
- RBC
- Fe
- UIBC
- フェリチン FER
代謝関連
- 尿酸 UA
③プレミアムプラン
(免疫状態や詳細な項目も含む全45項目の検査が可能)含める検査項目
脂質・糖代謝
- 総コレステロール:TC
- LDLコレステロール:LDL
- HDLコレステロール:HDL
- 中性脂肪:TG
- HbA1c
- TG/HDL比
- LDL/HDL比
機能・栄養
- AST
- ALT
- γグルタミルトランスペプチダーゼ:GGT
- ALP
- ChE
- LAP
- 総蛋白 TP
- アルブミン ALB
- 総ビリルビン:T-Bil
- 直接ビリルビン:D-Bil
腎機能
- クレアチニン CRE
- 尿素窒素 BUN
- eGFR
筋肉
- CK
炎症・免疫
- 白血球 WBC
- CRP
- 好中球
- リンパ球
- 単球
- 好酸球
- 好塩基球
- 好酸球数
貧血・鉄代謝
- RBC
- Fe
- UIBC
- フェリチン FER
- ヘモグロビン
- ヘマトクリット値
- 血小板
- 平均赤血球数容積
- 平均赤血球ヘモグロビン量
- 平均赤血球ヘモグロビン濃度
- 網状赤血球(レチクロ)
- 鉄飽和度
代謝関連
- 尿酸 UA
その他酵素・電解質
- アミラーゼ
- カルシウム
- 無機リン
治療の流れ
-
1
LINE登録・カウンセリング
LINEに登録して、無料の個別カウンセリングを受診
管理栄養士カウンセラーがあなたの目標などを確認します
-
2
オンライン診療を受診
あなたに合わせてお薬を処方します
オンラインにて受診は完結し、処方薬を配送させていただきます
-
3
Mendプログラムを開始
プログラムが開始するとLINEでいつでも管理栄養士に食事の質問が可能です
また、副作用などが気になる場合再受診を受けられます
Partner Clinics
- 医療機関
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- 住所
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〒160-0022
東京都新宿区新宿3丁目17−2 アカネビル8階
営業時間:10:00〜19:00
FAQ
- 本ページ記載の料金以外にかかる費用はありますか?
- 当ページの料金に記載されている価格は、診察料・処方代・薬剤量・血液検査・管理栄養士サポートのを含めた価格となっております。
別途送料として1100円がかかります。
その他は記載の価格以上の料金は一切かかりません。 - 厳しい食事制限や激しい運動をする必要はありますか?
- 厳しい食事制限や激しい運動は必要ありません。
お薬の効果により、空腹感が軽減され、自然と健康的な食事を選ぶ可能性が高くなるためです。
また、健康的な食事ができるよう管理栄養士サポートなどをでサポートさせて頂きます。 - なぜ血液検査が必要なのですか?
- 体重の変化だけでは見えない健康状態を定期的に可視化するためです。
体重の変化だけではメタボ・肝機能などの変化を見ることはできません。
肥満が原因で起こる症状や免疫状態なども含めて確認することで、よりあなたの健康を正確にサポートさせて頂きます - Mendでは、どのような結果が期待できますか?
- GLP-1受容体作動薬による食欲の変化は1週目~1か月目で、体重減少効果はその後〜6ヶ月かけて徐々に現れます。
また、生活習慣の改善と並行して行うことで、治療効果が最大限に発揮されるとともに、服薬終了後も健康な体を維持することができます。 - 注射タイプのダイエット薬を投与するタイミングはいつがいいですか?
- 週1回毎週同じ曜日に投与してください。なお、投与する曜日を変更されたい場合は、前回投与から1週間以上空けていただければお好きな曜日に変更していただいて問題ございません。
- 採血の前は飲食をしても良いですか?
- 一部の検査項目は飲食による影響を受ける場合がございます。そのため、なるべく採血の6時間前からは飲食を控えていただきますようお願いします。
- 保険の適用対象になりますか?
- Mendのプログラムおよび処方する医薬品は、公的医療保険制度が適用されない自由診療となります。
- 副作用はありますか?
- マンジャロについて
副作用で主にみられるものは、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸障害ですが投与継続をすることで、それらの症状は緩和していきます。一般的には問題なく投与いただける方がほとんどです。極めて稀ですが急性膵炎などの副作用もあります。
リベルサス
副作用で主にみられるものは、吐き気、胸やけ、下痢、便秘などの胃腸障害ですが内服継続をすることで、それらの症状は緩和していきます。一般的には問題なく服用いただける方がほとんどです。極めて稀ですが急性膵炎などの副作用もあります。
どちらの医薬品も副作用が強い場合は使用を中止し、医師の再診やかかりつけ医などにご相談ください。必要に応じて最寄りの医療機関受診をお勧めすることがございます。 - 処方薬はどこから、どのように手に入れているのですか?
- 提携クリニックで処方するマンジャロ・リベルサスは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています。
- 国内の承認医薬品の有無を教えてください
- マンジャロ
同成分(チルゼパチド)の注射製剤が肥満症の治療薬として国内で承認されています。
リベルサス
同成分(セマグルチド)の注射製剤が、肥満症の治療薬として国内で承認されています。 - 諸外国における安全性等に係る情報を教えてください
- リベルサス
GLP-1内服薬(R)と同一成分の注射製薬が、米国FDAにて肥満治療薬として承認されています
マンジャロ
GLP-1受容体作動薬の注射製剤が米国FDAにて肥満治療薬として承認されています

